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大人には懐かしい漫画、泣ける漫画、そんな厳選の漫画、アニメを集めました。

2009年11月23日

朝日新聞『ののちゃん』しばらく休載

ちょっとビックリですね。
こうしてずっと続けてきたことを、途中で休むしかないのは、いしいさん本人にとっても、
寂しく、悔しいことでしょうし。
元ネタはコチラ から


『がんばれ!!タブチくん!!』『おじゃまんが山田くん』などの作品でおなじみの漫画家・いしいひさいち氏が、病気療養のため朝日新聞で連載中の4コマ漫画『ののちゃん』を22日から当面の間休載することを21日の同紙面にて発表した。

埼玉西武、試合終了後の西武ドームで『がんばれ!!タブチくん!!』を上映

 『ののちゃん』は、いしいひさいちの4コマ漫画作品で、1991年10月10日から『となりのやまだ君』の名称で連載スタート。主人公であるはずの、のぼるくんよりも妹の、ののちゃんの人気が高かったため、1997年にタイトルと主人公が変更された。

 主人公・ののちゃんは山田家の長女でちょっと勉強が苦手な小学3年生。家族は山田たかし(父)と山田まつこ(母)と長男の、のぼる(中学1年)そして、祖母のしげとで5人家族と犬のポチ。個性的で笑いと驚きの絶えない愉快な一家の日常をほのぼのと描いた作品。01年7月から02年9月まで、テレビ朝日系にてアニメ版も放送された。

 いしい氏は、2003年に『現代思想の遭難者たち』(講談社)、『ののちゃん』(朝日新聞朝刊連載)など一連の作品に対して、第7回手塚治虫文化賞短編賞を受賞。さらに第32回(2003年度)日本漫画家協会賞大賞、06年菊池寛賞などさまざまな賞を受賞している大家。

映画とコラボ! ゲーム優勝者にジャッキーと映画鑑賞

自身が20年かけて構想を練ってきたもの。

色々なメディアで発表したい、注目を集めたいと思うのは自然なことでしょう。

でも、オンラインゲームでアピールするとは、発想がすごいですね。

多分対戦様式なんだと思いますが、優勝者には、ジャッキー・チェンに会える、

という権利もあるんだとか。

とてつもない企画だと思います。

元ネタはコチラ
から





2009年11月19日、映画「大兵小将」のオンラインゲーム発表会が北京市で行われ、

ジャッキー・チェンが出席した。文匯報が伝えた。





ジャッキーと人気アーティストのワン・リーホン(王力宏)主演のアクションコメディ

「大兵小将」は、来年の正月映画として2月14日の公開が予定されてい
る話題作。



ジャッキーが20年にもわたって構想を練り続けたもので、自信の一作に仕上がって

いるという。この日は映画に先がけてオンラインゲームが発表さ
れ、ジャッキー

自らPR役を買って出た。





【その他の写真】






ジャッキーによると、ゲームは来月末に正式スタートし、初日ユーザー数は2000万人を

突破する見込みとのこと。また、ゲームと映画を融合させた試みも行
われ、優勝者には

ジャッキーと一緒に「大兵小将」のプレミア上映会に出席する権利や、北京までの

往復航空券、北京市内の5つ星ホテル宿泊券など、豪華景品
が贈られるという。





この日はジャッキー演じる「小将」のアニメキャラクターも発表されたが、同映画の

アニメも近いうちにお目見えする予定。さらにキャラクター商品化も進んでおり、

「大兵小将」ビジネスにジャッキーも熱意を見せていた。(翻訳・編集/Mathilda)




2009年11月21日

「マリオ&ソニック AT バンクーバーオリンピック」 DSで冬季五輪

以前、北京オリンピックでも似たゲームが出たことを思い出しました。
来年の冬には五輪が行われるわけで、そういう意味では、絶妙なタイミングですね。


引用元・・・・http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091119-00000016-maiall-game
カナダ・バンクーバーで10年2月に開催される冬季オリンピックを前に、一足早く
「マリオ&ソニック AT バンクーバーオリンピック」がニンテンドーDSで“開幕”する。

【写真特集】一足先にDSで冬季五輪が楽しめる「マリオ&ソニック AT バンクーバーオリンピック」の各画面

 07年に発売され、全世界で1000万本以上を売り上げた「マリオ&ソニック AT 
北京オリンピック」の冬季オリンピック版だ。任天堂のマリオとセガのソニックという
看板キャラクターに加えて、それぞれの仲間たちが挑戦する。

 アルペン大回転、フィギュアスケート、スケルトンなど15種目を収録。アルペン大回転では、
選手の左右をタッチして、旗の門を通り抜けてタイムを競う。 フィギュアでは、ガイドマークに
沿うようにタッチペンを滑らせ、さまざまなポイントでジャンプやスピンを決めて高得点を目指す。

 このほか、アイテムやスペシャル技を駆使して、特別なステージで競える「ドリーム競技」も収録。
さらに、マリオとソニックが、クッパとエッグマンにさらわれた雪の妖精を助け出すストーリーモード
「アドベンチャーツアーズ」も用意されている。

マリオ&ソニック AT パンクーバーオリンピック(DS) 1〜4人用 CEROレーティングA
(全年齢対象) 任天堂 11月19日発売 4800円

2009年11月20日

今週のアキバ中古ゲーム市況

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今週の中古ゲーム市況です。
うーん、海外版の輸入である「コールオブデューティ」、すごい人気のようですね。
Jリーグ版のサカつくは、皆藤愛子さんなど人気ある方を使っていることもあり、注目を集めていますが、
どうなんでしょう? 勢いが続くかどうか。

引用元・・・・http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091119-00000017-maiall-game
 東京・秋葉原などで中古ゲームやDVDを販売する「TRADER(トレーダー)」の家庭用ゲーム部門責任者を務める小林俊一さん。1日のうちに価格がめまぐるしく変動する激戦区を見つめる小林さんに、10〜16日の集計を基に、中古市場の今を語ってもらいます。

 ◇

 人気FPS(一人称視点シューティング)の最新作「コールオブデューティ:モダンウォーフェア2」(PS3・Xbox360、アクティビジョン)の海外版の人気が止まりません。ほかに大きなタイトルがなかったことも影響したとは思いますが、まさかここまで、という印象。海外タイトルに強いXbox360 版の方が売れています。新作は、「Jリーグ プロサッカークラブをつくろう!6」(PSP、セガ)がよかったぐらいで、他はいずれも厳しい印象。特に「ド ラゴンボール レイジングブラスト」(PS3・Xbox360、バンダイナムコゲームス)は、大苦戦した前作をさらに下回っています。

 中古は、「ドラゴンクエスト9」(DS、スクウェア・エニックス)が前週に引き続き首位をキープ。アキバの量販店にある「ルイーダの酒場」もにぎわって おり、根強い人気を裏付けています。「ベヨネッタ」(PS3・Xbox360、セガ)もよく売れています。新品が一時品切れした「光の4戦士 ファイナル ファンタジー外伝」(DS、スクウェア・エニックス)も問い合わせが多かった。

 今週は、新型ゲーム機「ニンテンドーDSi LL」(任天堂)が発売されます。かなり売れそうだなという印象はありますが、出荷数が少ないようですし、 そこまで出回らないでしょう。昔のニンテンドーDSと同じく、購入できない人も多そうで、プレミア価格で販売する店舗も出るでしょうね。今年いっぱいは品薄状態が続くのではないかと見ています。

 新作は、ゾンビを倒す人気FPSの続編「レフト4デッド2」(Xbox360、エレクトロニック・アーツ)が良さそう。ただ、大ヒットしている「コール オブデューティ」に食われないかがちょっぴり心配です。「太鼓の達人Wii ドドーンと2代目!」(Wii、バンダイナムコゲームス)、「メタルファイ ター ベイブレード ガチンコスタジアム」(同、ハドソン)などは今年のクリスマス商戦の有力タイトルになるでしょう。

◇プロフィル

 小林俊一(こばやし・しゅんいち) 中古ゲームショップ「トレーダー」家庭用ゲーム部門責任者

 中古専門店「トレーダー」設立時からの古参社員で、秋葉原・新宿店の家庭用ゲームすべての価格設定などを担当。ゲームの販売・仕入れ・卸などゲーム流通業界一筋で、趣味と経験を生かして、オールドゲームから海外ゲームまで精通している。
posted at 22:00
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カテゴリー:ゲーム
エントリー:今週のアキバ中古ゲーム市況

キングダムハーツシリーズ、PSPで登場

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ディズニーとスクエニの人気キャラの競演。綺麗なグラフィック。
元々人気のあるキングダムハーツシリーズですが、今回はさらに、
ミッキー仕様のPSP、ですか・・・
あんまりデザインのイメージがわかないんですが、レアなPSPにはなりそうですね。
しかも、キングダムハーツは初めてPSPででるわけで、本格的なRPGは久しぶりな気がします。


引用元・・・・http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091119-00000018-maiall-game

ディズニーとスクウェア・エニックスがコラボレートしたゲームの最新作「キングダムハーツ 
バース バイ スリープ」と、「ミッキーマウス」のアイコンをあしらったミッキー仕様のPSPのセットが
10年1月9日、限定発売されることが分かった。価格は2万2000円。

 「キングダムハーツ」は、ミッキーやドナルドなどディズニーの人気キャラクターと世界的RPG
「ファイナルファンタジー」のキャラクターが“夢の共演” をし、世界累計1200万本を出荷している
人気RPGシリーズ。「バース バイ スリープ」は、シリーズ初のPSPタイトルで、伝説の剣
「キーブレード」 をめぐり、テラ、ヴェントゥス、アクアの3人の主人公が活躍するというストーリー。
アドホックモードを使った協力、対戦プレーも楽しめる。

 ミッキー仕様のPSPは、シルバーの本体の正面と背面に、ミッキーや王冠などさまざまな
シンボルをあしらい、背面中央部のリングや側面のフレームは黒で仕上げている。【立山夏行】


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posted at 07:00
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カテゴリー:ゲーム
エントリー:キングダムハーツシリーズ、PSPで登場